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母に見習いナハレ

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※このマンガは中国人の女の子が ちょっとおかしな関西弁で喋ります。 予めご了承ください(汗) 詳しくはこちら

気づけばこんな時間でスミマセン...


いきなりですが
結論としてはですね・・・
カートにのりたいか?乗りたくないか?そう聞かれたらですねえ・・・



乗りたいに決まってるよ!
だって楽しそうだもん!!
(わかってたけど、やっぱり乗ったら楽しかったです)


・・・でも、人の目ってあるじゃないすか。
・・・そこで、踏みとどまるのが大人じゃないんすか!?
そんな反論、ファンファンには通用しませんでしたけどね!!!


と、いうわけで、僕も彼女の母親に倣って運転しました。ファンファンのせて。


正直恥ずかしかったです。
乗ってる方は楽しいんだろうけど、一番恥ずかしいのは押してる人なのかもしれないですね。
乗ってる人にはわからない、回りの人から向けられる嘲笑の視線を感じるからですかね・・・

ああ・・・

まあ、とにかく楽しそうだから良いんだ!と、自分に言い聞かせて運転してました。
でもですね・・・まだまだ修行が足りません。
押しているとイライラしてくるのです。
ああ、
あああーーーーー!イライラする!
つーか、ずりぃんだよファンファン!
俺と変わってくれって!
乗りたいよ!!


・・・
いいなあ・・・



ん?


ところで、しばらく前に、ネットニュースで買い物のカートに乗る中国の人の写真をみました。
何でも、中国ではみんないくつになってもカートに乗るのが好きみたいです。

気分はレーサーヤデ!

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※このマンガは中国人の女の子が ちょっとおかしな関西弁で喋ります。 予めご了承ください(汗) 詳しくはこちら

すっかりイケアデートが、わけのわからないレース会場になりましたが・・・汗
もちろんこれで終わりませんよ!
次回は明後日、木曜日!!
IKEA編完結!!
果たして僕たちは買い物をするのでしょうか!?



明後日まで、茶王!!

夢壊したってそんなんイワントイテ

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※このマンガは中国人の女の子が ちょっとおかしな関西弁で喋ります。 予めご了承ください(汗) 詳しくはこちら

最近更新が不定期でホントすみません(汗

というわけで、ファンファンとイケアデートしたってこの有様というか笑
イケアデート、イイですよね。
ジェーン・スーさんは「働いて疲れた男を週末無理やりイケアに連れ出すのは間違っている」
っておっしゃっていましたが、
僕は嫌いじゃないです。(疲れるほど働いてないし(汗))
「(500)日のサマー」って映画の、イケアデートもいいですよね。
(ずいぶん前に見たので、そのシーンと、最後の落語みたいなオチしか覚えていないけど笑)
まあ、でも、ファンファンはイケアに来ての一番の楽しみは、このカートに乗ることなので。
もちろん、家具見たりするのも楽しそうです。
なぜかイケアに大量においてある黒い馬の置物も行くと必ず手にとって、「これ実家にもあるー!!」と、すっかり笑顔です。
でも、買い物をすべて終えて、あのデカイ倉庫につくとテンションが違います。
ガン上がりするとかじゃないんです。
すっかり落ち着いた状態で、ふと横をみるとすでに乗っているのです。
そして、僕に無言で合図を送ってきます。

「押して」

僕が押しますと、まあ、うれしそう。
しっかり噛み締めるように、ファンファンは、この幸福な時間をすごします。


って、しっとりかいてみたけどさ、
はたから見たら、でっかい小学生だから!!
残!念!!


まあ、楽しそうだからなにより。なんですが笑


これはホントにどーでも良い話、
「(500)日のサマー」のサマー役のズーイー・デイャシャネルっ人、実は歌手でもあって。
She&himっていう、バンドのボーカルなんです。
まあ、このShe&himが非常に素晴らしいので、
「(500)日のサマー」を見ちゃって、すっかりサマーに恋したり、マジで嫌な女だわとすっかり憎くなった人も、よかったら聞いてみてください!
classicsってアルバムを、夜、よく星の見えるところで聞くととてもロマンチックで、かなり良いです!


さて、ほんと、何の話かまるでわからなくなったところで、また来週!
イケア編続くよ!
毎回ご協力ありがとうございます!!

マンガの宣伝ヤネン(←違います)

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※このマンガは中国人の女の子が ちょっとおかしな関西弁で喋ります。 予めご了承ください(汗) 詳しくはこちら

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大学入試のために2週間、広島で一緒のアパートに泊まって絵の勉強した友達が、マンガの連載を始めて、
くやしさ5%、応援したい気持ち200%でこれを描いたんですが。
えー、これ・・・

実は中国の方には載せませんでした・・・(汗



と、言うのも、
このマンガの「主人公」兼「色塗りスタッフ」兼「中国語と関西弁の翻訳家」兼、「【方方醤】(中国語の本家)の編集者」であるファンファンからストップがかかりました。

理由を尋ねると
「親に見せれない・・・」
「ユータがちくびが出てるようなマンガを見たり描いたり(⇐読むけど実際描いたことない)してると知ったら、親がびっくりするから」


うそー・・・・そうなの
と僕もびっくりしました。

日本人感覚としたら、マンガなんだし、エロもバイオレンスもあって当然。(でも、青年誌で連載目指している僕の感じる日本人感覚だからなあ笑)
「漫画の神様」手塚治虫先生の作品と、ちばてつや先生の表現規制に対する並々ならぬ努力を見ているので、そう思っちゃうんですが
「【ちくび】をどう訳せば親が見ても安心する作品になるかわかんないし、てか、中国人的には、ここに書かれていることは当然だから、日中の文的なギャップにもなってないよ」
というファンファンに
うーむ、確かに。中国人の人からすれば、ちくび出てると「エロい=はしたない」って感覚なんだろうから、
マンガの中のファンファンの反応は、中国の人からすると当たり前なんですよねえ
でも、ちくびが出てきたら(幼稚園的感覚で)エロいはエロいけどんですけど、でもちくびが出てないマンガとか、映画しか見ないのかしら中国の人は・・・とか思うけど

品川庄司の庄司さんも奥さんの藤本美貴さんに大量のAVが見つかり、すべてを捨てられたとか、

結構有名な話ですよね
まあ「育ってきた文化の違い」みたいまとめると、もう何も言ってないのと同じですが笑。
今回のことは新鮮でした
そしてやっぱり、ジャンプで普通にちくびが出ていた90年代(しかも恐ろしいことに、それが全盛期→つまり一番多くの人に読まれていた)はすげーことだったんだな、と。
ぬ~べ~スげーな。と思うばかりです。
とにかく僕は、中国でナホヤの…

社会人は大変ヤデ

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※このマンガは中国人の女の子が ちょっとおかしな関西弁で喋ります。 予めご了承ください(汗) 詳しくはこちら

お久しぶりです!
いろいろありまして更新できていませんでしたが、また毎週更新していきます!

ということで、僕もファンファンもお酒が好きで、良く二人で飲みます。
僕はハイボールで彼女は果実酒。
居酒屋で刺身をつまみながら・・・とか最高ですよね。
ちなみに、ファンファンの両親も刺身が好きで、よく、二人で食事している写真をWechatで送ってくるそうです。
そしてファンファンは返事に困るそうです(まあ、おいしそうとか、それぐらいしか言うことないもんねぇ・・・)
でも、いつまでも仲がいいのは素晴らしいなあと思います。

と言うわけで、そんな両親を見習おうとファンファンファンを連れ出して、デートです。
僕の友達が出演してる舞台をみたあと(砂田さん、本当最高だったよ!!)昨日も飲みにいきました(そのせいで更新できなかったということは絶対にありえません)
ファンファンと二人で煮魚をつまみながら、ほろ酔い、そしてハイボール、ハイボールでいい感じ。
そして、なぜか僕がいい感じになればなるほど、不機嫌になるファンファン。
ほんとう、不思議です。

まあ、とにかく、お酒は最高で完璧、なんですが、あえてひとつ言いたいことがあるとするならば、二日酔いだけは何とかしてほしい。
今も電車に揺られ、頭がガンガンしながら書いておりますゆえ、五時だ辻...じゃない、誤字脱字も多目にみてくまだまさし。


...そんな冷たい目で見ないでよ、ファンファン...

また、これもご協力よろしくお願いいたします

また来週!!